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希望と無謀の実況中継

7年続けた美容師をひとまず休憩して、 世の中を体感する旅にいざ出発だ!!
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2010/11/06
13:10
584日目


追憶フィEBラ【4】・・・from なんとなく


【3】のつづき。。。


滞在2日目の5/28 いよいよ授業初日だ


前日にいろいろ話した結果、
ショーンさんにこれとこれとこれをやってみよう!ってことで、

会話中心のカランメソッド(callan )と、
ベーシックな文法に触れるSIDE BY SIDE と、
実際のやり取りからフレーズを学ぶINTERCHANGE とゆう、
3つの授業を受けることになった
(ちなみにカランとサイドバイサイドは2時間の授業で1時間ずつやる)

2時間1コマの授業を3コマ選択していた俺は、

8-10 ・・・カラン&サイドバイサイド
10-12 ・・・インターチェンジ
15-17 ・・・カラン&サイドバイサイド

っとゆうカリキュラムで学んでいくことになった
(ちなみに1コマずつ違う先生が担当してくれる)

EB のHP を見て、最も興味をもったのが、カランだった

HP に動画が貼り付けてあったので、少しイメージはできたが、
実際どのようなものなのかはやってみないと分からないってのもあったし・・・


もともと俺は、EB に来る前から、何冊か本を買って、
なんとなくだけど自分で英語を覗いてみたり、
ぶらついた旅先で出会った外国人となんとなく会話をしながら、
初対面の人とはやり取りができる程度の英語はなんとなくできていた

っとはいってもハッキリ言ってサバイバルイングリッシュ

ま、会話とゆうよりも、意思の疎通・・・ってレベルだ

しゃべれなくてもなんとなくの聞き取りはできるが、
内容にもよるが「100%聞き取れているか?」
って言ったらそうゆうわけでもなく、
話し手の表情や雰囲気などを想像しながらコミュニケーションしていた
(旅先では、よく聞き直されたりもしたもんだ)
(ま、今まで俺はそうやって言葉を学んできた)

親しくなる外国人が増えるたび、
いろいろフレーズを教わったりもしたが(スラングも多かったが)
ちゃんと勉強して、もっと会話のバリエーションが欲しいとも感じたし、
なんとなくではなく、もっと明確に理解したいと思っていた

だからこそ、EB での学習を、
今後自分で英語を勉強するきっかけ・・・とゆうか、
EB での学習を通して【英語の学び方を学ぼう】とゆうのが1番の目的だった


っとゆう気持ちが強かったので、
サイドバイサイドも1番ベーシックなものをやるつもりでいたのだが・・・


第1発目の授業の時間になってみると、

Hi Good morning ! Nice to meet you. I`m ・・・

っと、笑顔で先生が入ってきて、
お互いの自己紹介などサクッとちょっとした基本的な会話から始まる・・・

この程度の英語だったら、俺もなんとなくできる
(っとは言っても、初対面で話すことはだいたい決まっているしね)

とゆうことで、サイドバイサイドの最もベーシックなBook 1だと、
やってもつまらないとゆうことになり、Book 2からスタートすることになった


あとあと知ったことだが、外国人とあまり接っしたことがない人であれば、
このファーストコンタクトの時点で、戸惑ってしまうそうだ・・・

カタカナ発音でグッドモーニングって言われれば、
知らない人はいないだろうけど、
発音良くGood morning って言われてそのあといくつか言葉が続くと、
何も言えずにポカン としてしまう人が多い・・・とのこと

でも、もしそうなったとしても大丈夫!

EB の先生たちは、分かりやすく何度も言ってくれるし、
たとえ発話がうまくできなかったとしても、なんとなく感じとって、

「これが言いたいの?」とゆうように、
こちらが言いたいことをフレーズで言ってくれるので
Yes!Yes!!ってな感じで、最初は全然わからなかったとしても、
徐々に耳や口が慣れてきて、言えるようになるんですねぇ~ (^_-)-☆


ってなんだか、EB の営業マンみたいになってるけど、
でも実際そのような感じで、授業は進んでいくわけなんですよ・・・




追憶フィEBラ【5】へつづく。。。

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